2017年5月~生産中
総合評価
4.0点
新骨格による軽量化と最新の安全装備を採用
第3のエコカーをうたい、高い燃費性能で人気を博した軽セダンの2代目。初代モデルからの伝統である燃費性能は、新骨格の採用で最大80kgの軽量化が図られたことなどによりさらに向上。JC08モードは最も燃費の良いグレードで35.2km/Lを実現している。また、高いパッケージング技術により、大人4人がしっかり乗れる広々空間が実現された。安全装備も充実しており、ステレオカメラによる衝突回避支援ブレーキや、オートハイビームなどが含まれる安全支援システム「スマートアシストIII」を採用。TFTマルチインフォメーションディスプレイや、軽自動車では初となるスイッチ式のトランクオープナーが装備されるなど、利便性も高められた(2017.5)
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全長
全高
全幅 |
最高出力 | 49~52ps |
|---|---|---|
| 燃費(JC08モード) | 28.4~35.2km/L | |
| 燃費(WLTCモード) |
23.2~27.0km/L
└市街地:19.5~22.9km/L └郊外:25.5~29.1km/L └高速:24.6~27.8km/L |
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| 駆動方式 | FF/4WD | |
| 排気量 | 658cc | |
| 乗車定員 | 4名 |
2026年9月~生産中
中古車平均価格-万円
最新世代エンジン採用で性能向上
スバルの軽乗用車「プレオプラス」が改良を受けて発売された。今回の改良では、最新世代のエンジンを採用し、最高出力と最大トルクの向上に加え、燃費性能も高められた。安全面では運転支援機能「スマートアシスト」を進化させ、衝突回避支援ブレーキの検知対象に横断中の自転車や交差点右折時の直進対向車、横断歩行者を追加。さらに夜間対応の拡充や路側逸脱警報、ふらつき警報の新採用、誤発進抑制機能へのブレーキ制御追加など、安全機能の強化が図られた。また、メーターパネルやオートエアコン操作パネルのデザインを刷新し、視認性と操作性を向上。一部グレードにはウェルカムドアロック解除機能を採用した他、車速感応式集中ドアロックを全車標準装備とした。ボディカラーやグレード構成も見直され、商品力が高められた。(2026.9)
新車時価格(税込) 110.8万円
新車時価格(税込) 123.4万円
新車時価格(税込) 125.6万円
新車時価格(税込) 138.1万円
新車時価格(税込) 138.3万円
新車時価格(税込) 150.7万円
2024年10月~2026年8月生産モデル
中古車平均価格100.6万円
コーナーセンサー増設などの一部改良を実施
今回の改良では、コーナーセンサーが2個から4個に増設され、後退時の安全性が向上した。コーナーセンサー作動時のメーター内表示も変更され、より分かりやすくなった。また、2WDモデルには「寒冷地仕様」が標準装備され、厳しい環境でも安心して使用できるよう配慮されている。(2024.10)
2022年7月~2024年9月生産モデル
中古車平均価格87.2万円
シンプルなグレード名称に変更された
グレード名称から「スマートアシスト」という安全装備名が外れ、シンプルなものへ変更されている。(2022.7)
2022年1月~2022年6月生産モデル
中古車平均価格74.6万円
すべてのグレードがスマートアシスト搭載へ
グレード体系が整理され、全グレードがスマートアシストIII搭載となり、サポカー認定車両となった。同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2022.1)
新車時価格(税込) 97万円
新車時価格(税込) 110.2万円
新車時価格(税込) 110.2万円
新車時価格(税込) 123.2万円
新車時価格(税込) 123.4万円
新車時価格(税込) 136.4万円
2020年11月~2021年12月生産モデル
中古車平均価格68.2万円
オートライトを全車標準装備
オートライトが全車に標準装備され、夜間の安全性向上が図られた。(2020.11)
新車時価格(税込) 91.5万円
新車時価格(税込) 98.1万円
新車時価格(税込) 104.7万円
新車時価格(税込) 111.3万円
新車時価格(税込) 111.3万円
新車時価格(税込) 124.3万円
新車時価格(税込) 124.5万円
新車時価格(税込) 137.5万円
2019年10月~2020年10月生産モデル
中古車平均価格54.3万円
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
新車時価格(税込) 91.3万円
新車時価格(税込) 97.9万円
新車時価格(税込) 104.5万円
新車時価格(税込) 111.1万円
新車時価格(税込) 111.1万円
新車時価格(税込) 124.3万円
新車時価格(税込) 124.3万円
新車時価格(税込) 137.5万円
2018年8月~2019年9月生産モデル
中古車平均価格59.8万円
燃費・型式の変更を行った
WTLCモード燃費対応に伴う型式、燃費の変更を反映した。(2018.8)
新車時価格(税込) 89.6万円
新車時価格(税込) 96.1万円
新車時価格(税込) 102.6万円
新車時価格(税込) 109.1万円
新車時価格(税込) 109.1万円
新車時価格(税込) 122万円
新車時価格(税込) 122万円
新車時価格(税込) 135万円
2017年5月~2018年7月生産モデル
中古車平均価格47.7万円
新骨格による軽量化と最新の安全装備を採用
第3のエコカーをうたい、高い燃費性能で人気を博した軽セダンの2代目。初代モデルからの伝統である燃費性能は、新骨格の採用で最大80kgの軽量化が図られたことなどによりさらに向上。JC08モードは最も燃費の良いグレードで35.2km/Lを実現している。また、高いパッケージング技術により、大人4人がしっかり乗れる広々空間が実現された。安全装備も充実しており、ステレオカメラによる衝突回避支援ブレーキや、オートハイビームなどが含まれる安全支援システム「スマートアシストIII」を採用。TFTマルチインフォメーションディスプレイや、軽自動車では初となるスイッチ式のトランクオープナーが装備されるなど、利便性も高められた(2017.5)
新車時価格(税込) 89.6万円
新車時価格(税込) 96.1万円
新車時価格(税込) 102.6万円
新車時価格(税込) 109.1万円
新車時価格(税込) 109.1万円
新車時価格(税込) 122万円
新車時価格(税込) 122万円
新車時価格(税込) 135万円
4.0点
クチコミ件数1件
デザイン
3.0
走行性
3.0
居住性
4.0
運転のしやすさ
3.0
積載性
4.0
維持費
3.0
4
軽自動車も、ホンダN360が最初の車、次がミニカ70、そしてカリーナ1400、コロナ2000GT、シャレード、ファミリアHB、いすゞジェミニディーゼ、インプレッサカサブラ…
投稿日:2025/08/01
2017年5月~生産中
新骨格による軽量化と最新の安全装備を採用
中古車平均価格56.5万円
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。