2024年11月~生産中
総合評価
-点
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
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全長
全高
全幅 |
最高出力 | 150~193ps |
|---|---|---|
| 燃費(JC08モード) | 16.9~18.3km/L | |
| 燃費(WLTCモード) |
15.1~15.6km/L
└市街地:11.4~11.9km/L └郊外:15.3~15.9km/L └高速:17.3~17.7km/L |
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| 駆動方式 | FF/4WD | |
| 排気量 | 1497~1968cc | |
| 乗車定員 | 5名 |
2026年1月~生産中
中古車平均価格-万円
原材料高騰を受け価格改定
フォルクスワーゲンのミドルサイズSUV「ティグアン」は、2026年1月1日より国内向けモデルのメーカー希望小売価格が平均約1.5%引き上げられた。今回の改定は、燃料費や金属など原材料価格の高止まりが続く中、車両の生産および輸送にかかるコスト増加が背景にあると発表された。商品仕様や装備内容に大きな変更はなく、外部環境の変化に対応した価格見直しが主眼となる措置となった。(2026.1)
新車時価格(税込) 494.9万円
新車時価格(税込) 558.4万円
新車時価格(税込) 570.9万円
新車時価格(税込) 601.4万円
新車時価格(税込) 634.4万円
新車時価格(税込) 666.4万円
2025年9月~2025年12月生産モデル
中古車平均価格479.8万円
ティグアンが新たに仕様変更で進化
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)
新車時価格(税込) 487.1万円
新車時価格(税込) 549万円
新車時価格(税込) 561.9万円
新車時価格(税込) 590.9万円
新車時価格(税込) 623.8万円
新車時価格(税込) 655.2万円
2024年11月~2025年8月生産モデル
中古車平均価格471.5万円
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
新車時価格(税込) 487.1万円
新車時価格(税込) 547万円
新車時価格(税込) 561.9万円
新車時価格(税込) 588.9万円
新車時価格(税込) 621.8万円
新車時価格(税込) 653.2万円
ティグアン
2024年11月~生産中
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2024年11月~生産中
新プラットフォーム、パワートレインを採用
中古車平均価格489万円
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。