
| フォード トーラスワゴン | アルピーヌ A110 | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
89.9万円~98万円
トーラスワゴンの相場表を見る |
中古車相場 |
578.9万円~2340万円
A110の相場表を見る |
| 2台 | 中古車掲載台数 | 33台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| フォード トーラスワゴン | アルピーヌ A110 | |
|---|---|---|
| 269.5万円~369.5万円 | 新車時価格 | 788万円~5200万円 |
| ステーションワゴン | ボディタイプ | クーペ |
| 5090×1855×1510 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4205×1800×1250 他 |
| 2967 | 排気量(cc) | 1798 |
| 200 | 最高出力(馬力) | 252~325 |
| FF | 駆動方式 | MR |
| 5名、7名 | 乗車定員 | 2名 |
| 7.8~8.3km/L | 10.15モード燃費 | --- |
|
日本市場を意識したファミリーカー 大ヒットとなった初代トーラスのモデルチェンジにあたってフォードは攻めの姿勢を貫いた。この2代目モデルは非常にダイナミックで有機的なラインをもつスタイリングとなり、1996(H8)年に発表された。5mクラスのボディサイズながら、そのスタイル故か、見た目には小さく感じる。しかし、逆に室内はボディサイズを実感できる広さがあり、初代よりも居住性やラゲージスペースの積載能力が向上していることがわかる。日本市場へは1997(H9)年に登場したが、日本向け専用部品の採用やデザイン変更を行っているのがポイント。例えばフロントマスクはオリジナルが丸目4灯で日本市場では不利とみるや、楕円ライトの2灯式に改める、といった具合である。ただし商業的には失敗に終わり、1999(H11)年以降日本市場では販売されていない。(1996.2) |
解説 |
フレンチスポーツのアルピーヌブランドが復活 70年台に活躍した伝説のラリーマシーン、アルピーヌA110の名称を継承した2シーターのフレンチミッドシップスポーツ。エクステリアも初代モデルのイメージを踏襲しながらも、現代的なスタイリングを実現している。新型では、アルミ製ボディや重量を削ったパーツの採用による徹底した軽量化、ミッドシップのコンパクトなボディと、前後ダブルウィッシュボーンサスの組み合わせによる、正確なハンドリングと安定性など初代の精神である、運転する歓びを現代に復活させている。エンジンは最高出力252ps/最大トルク320N・mを発生する1.8L直4ターボで7速DCTが組み合わされる。上級のリネージにはSabelt製ブラウンレザースポーツシートなどが備えられる。(2018.11) |
トーラスワゴンとA110の中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!トーラスワゴンとA110の比較詳細情報です。
現在カーセンサーではトーラスワゴンの中古車は2台、A110の中古車は33台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!