
| ホンダ S-MX | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| VS | ||
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32.8万円~155万円
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中古車相場 |
382万円
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| 18台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
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| ホンダ S-MX | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| 159.8万円~209.8万円 | 新車時価格 | 346.5万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | ハッチバック |
| 3950×1695×1750 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1890 |
| 1972 | 排気量(cc) | --- |
| 130~140 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF、4WD | 駆動方式 | MR |
| 4名、5名 | 乗車定員 | 4名 |
| 10.8~11.6km/L | 10.15モード燃費 | --- |
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ベンチシート採用の四角いハッチバック 全長が4mを切る一方、全高が1735mmと背高のコンパクトカー。ボディは右1枚/左2枚ドアをもつ変則の4ドア車となっている。四角いボディのなかにはフルフラットが可能なベンチシートが前後両シートに設定されている。搭載するエンジンは2Lの直4のみで、コラム4ATと組み合わされ、駆動方式はFFに加えて4WDも選べる。サスペンションはフロントストラットリアダブルウィッシュボーン式。純正ドレスアップグレードとしてエアロパーツや15mm低いサスペンションを装備するグレードの「ローダウン」も設定。安全装備は前席エアバッグが標準装備となる。(1996.11) |
解説 |
初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
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現在カーセンサーではS-MXの中古車は18台、e-アトレーの中古車は1台掲載しています。
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