
| マツダ MX-30ロータリーEV | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
189.8万円~454.5万円
MX-30ロータリーEVの相場表を見る |
中古車相場 |
382万円
e-アトレーの相場表を見る |
| 28台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
|
| マツダ MX-30ロータリーEV | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| 423.5万円~494.2万円 | 新車時価格 | 346.5万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4395×1795×1595 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1890 |
| 830 | 排気量(cc) | --- |
| 72 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF | 駆動方式 | MR |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
|
ロータリーエンジンを発電機として使用する、新しい電動車 従来型MX-30の基本的な価値はそのままに、EVとしての使い方を拡張させた、シリーズ式プラグインハイブリッドモデル。走行のすべてをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmの走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によって、さらなる長距離ドライブにも対応。この発電用ロータリーエンジンは新たに開発されたもので、必要とされる出力性能と省スペースが実現されたユニットとなる。最高出力125kWを発生する高出力モーターと同軸上に配置されることで、室内空間を犠牲にすることなく、モータールームに搭載されている。新たにブラック内装「Natural Monotone」が設定され、従来モデルとの差別化も図られた。(2023.11) |
解説 |
初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
MX-30ロータリーEVとe-アトレーの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!MX-30ロータリーEVとe-アトレーの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではMX-30ロータリーEVの中古車は28台、e-アトレーの中古車は1台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!