
| マツダ MX-30ロータリーEV | ロールスロイス シルバーセラフ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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205.8万円~454.5万円
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中古車相場 |
530万円
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| 68台 | 中古車掲載台数 | 2台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| マツダ MX-30ロータリーEV | ロールスロイス シルバーセラフ | |
|---|---|---|
| 423.5万円~494.2万円 | 新車時価格 | 3180万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | セダン |
| 4395×1795×1595 | 全長x全幅x全高(mm) | 5390×1930×1515 |
| 830 | 排気量(cc) | 5379 |
| 72 | 最高出力(馬力) | 326 |
| FF | 駆動方式 | FR |
| 5名 | 乗車定員 | 0名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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ロータリーエンジンを発電機として使用する、新しい電動車 従来型MX-30の基本的な価値はそのままに、EVとしての使い方を拡張させた、シリーズ式プラグインハイブリッドモデル。走行のすべてをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmの走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によって、さらなる長距離ドライブにも対応。この発電用ロータリーエンジンは新たに開発されたもので、必要とされる出力性能と省スペースが実現されたユニットとなる。最高出力125kWを発生する高出力モーターと同軸上に配置されることで、室内空間を犠牲にすることなく、モータールームに搭載されている。新たにブラック内装「Natural Monotone」が設定され、従来モデルとの差別化も図られた。(2023.11) |
解説 |
BMW製V12エンジンを搭載 20年振りのニューモデルとして、1998(H10)年より日本での販売が開始されたシルバーセラフ。ロールスロイス社伝統の高級サルーンだ。ボディは全長5,390mm、全幅が1,930mm。車両重量は2,300kgにも達する。これにBMW製5.4LのV12エンジンを搭載。240kW、490Nmの最高出力を誇り、コラムシフトの5速ATとの組み合わせとなる。サスペンションは前後ダブルウィッシュボーン。室内はコノリー社製本革インテリア、ウォールナット・ウッドトリムなど、厳選した最高の素材を採用する。安定した走行を実現する安全装備も豊富。発売当時の価格は3180万円という超高級車だ。(1998.3) |
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現在カーセンサーではMX-30ロータリーEVの中古車は68台、シルバーセラフの中古車は2台掲載しています。
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