
| マクラーレン 765LTスパイダー | プジョー 306 | |
|---|---|---|
| VS | ||
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5080万円~6600万円
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中古車相場 |
100万円
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| 10台 | 中古車掲載台数 | 2台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| マクラーレン 765LTスパイダー | プジョー 306 | |
|---|---|---|
| 4950万円 | 新車時価格 | 188万円~342万円 |
| オープン | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4600×1930×1193 | 全長x全幅x全高(mm) | 3995×1690×1380 他 |
| 3994 | 排気量(cc) | 1761~1998 |
| 765 | 最高出力(馬力) | 100~163 |
| MR | 駆動方式 | FF |
| 2名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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マクラーレン史上最もパワフルなコンバーチブル 765台限定のマクラーレン史上最もパワフルなコンバーチブル。すべてカスタマーオーダーで生産され、各車両にナンバリングが与えられる。「LT」とはロングテールの略称で、引き延ばされたロングテールには、アクティブリアウィングが備えられる。ルーフは、一体型の電動カーボンファイバー製リトラクタブルハードトップが用いられ、わずか11秒での開閉が可能。さらに時速50km/hまで開閉できる。高性能の軽量素材が隅々にまで採用され、ボディコンポーネントにはカーボンファイバーが用いられる。エンジンは、最高出力765ps/最大トルク800N・mを発生する4L V8ツインターボで、ギアレシオが見直された「7速SSG」ギアとの組み合わせで、0-100km/h加速2.8秒を実現する。(2021.7) |
解説 |
スポーティな走りを楽しめるヨーロピアンハッチ 1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル。内外装のデザインはピニンファリーナとプジョーの合作で、端正なハッチバックデザインが日本でも支持され、205に続くヒット作となった。マイナーチェンジ前のモデルは、3ドアと5ドアのハッチバックモデルに加えて、このクラスのヨーロッパ車としては貴重なセダンモデルもラインナップされていた。2種類の1.8Lエンジンを用意し、DOHCエンジンを組み合わせた5MTモデルを設定するなど、AT車のみの構成になりがちな他ライバルに比べよりヨーロッパ的に乗りこなせるコンパクトカーとして貴重な存在だった。マイナーチェンジを機に、トップエンドのS16は163psの2L DOHCユニットを搭載。6MTを駆使してスポーティな走りが楽しめた。その後、クラス最大容量のラゲージルームを誇るブレークや、ピニンファリーナが企画設計したカブリオレなどバリエーションを増やし、2001年後継車307にバトンタッチした。 |
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