
| フォルクスワーゲン ザ・ビートル・カブリオレ | ミニ ミニコンバーチブル | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
98万円~423万円
ザ・ビートル・カブリオレの相場表を見る |
中古車相場 |
14万円~600万円
ミニコンバーチブルの相場表を見る |
| 40台 | 中古車掲載台数 | 320台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| フォルクスワーゲン ザ・ビートル・カブリオレ | ミニ ミニコンバーチブル | |
|---|---|---|
| 377万円~420万円 | 新車時価格 | 464万円~589万円 |
| オープン | ボディタイプ | オープン |
| 4270×1815×1485 | 全長x全幅x全高(mm) | 3880×1745×1435 |
| 1197 | 排気量(cc) | 1998 |
| 105 | 最高出力(馬力) | 163~231 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 4名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
|
ザ・ビートルの魅力そのままのオープン フォルクスワーゲンのアイコン的存在であるザ・ビートルに追加されたオープンモデル。静粛性と耐候性に優れる6層構造のソフトトップは、電動による完全自動開閉が可能。開閉時間は10秒程度で、なおかつ時速50km以下であれば走行中でも操作ができるので急な降雨にも対応できる。頭部保護機能付きサイドエアバッグや、横転の危険を感知すると飛び出すロールオーバーバーがリアシートのヘッドレスト背後に装備されるなど、高い安全性能も与えられている。パワートレインはザ・ビートルと同じ1.2LのTSIターボエンジンとツインクラッチの7速DSGミッションとの組み合わせ。JC08モード燃費で17.6km/Lを達成している(2013.3) |
解説 |
新型ミニコンバーチブルが誕生 ミニは、2024年10月10日に新型「ミニコンバーチブル」の販売を開始することを発表した。このモデルは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置し、全長がコンパクトながらも大人4名が乗車可能で、フルオープンによる爽快なドライビングを提供する。新型の特徴として、電動ソフトトップを採用し、低速走行なら走行中でも開閉可能で、サンルーフ・モードでは40cmだけ開けることもできる。内外装に持続可能な素材を使用し、最新のデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」を体現している。また、先進の運転支援システムやインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能が搭載され、快適で安心なドライブ体験を実現している。同月24日にハイパフォーマンスモデルのジョン・クーパー・ワークスも追加されている(2024.10) |
ザ・ビートル・カブリオレとミニコンバーチブルの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!ザ・ビートル・カブリオレとミニコンバーチブルの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではザ・ビートル・カブリオレの中古車は40台、ミニコンバーチブルの中古車は320台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!