
| フォード サンダーバード | プジョー 508SW | |
|---|---|---|
| VS | ||
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268万円
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中古車相場 |
45万円~488万円
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| 7台 | 中古車掲載台数 | 37台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| フォード サンダーバード | プジョー 508SW | |
|---|---|---|
| 453万円 | 新車時価格 | 442万円~756.6万円 |
| クーペ | ボディタイプ | ステーションワゴン |
| 5080×1835×1385 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4790×1860×1420 |
| 3787~4942 | 排気量(cc) | 1598~1997 |
| 140~190 | 最高出力(馬力) | 177~180 |
| FR | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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エアロボディを纏ったアメリカンスペシャル アメリカを代表する伝統的な2ドアスペシャリティクーペがフルモデルチェンジ。CD値0.31を誇るワイド&ローでスリークなエアロボディを纏ってリニュアルした。このサンダーバードの登場を機に、フォードは空気抵抗を意識したエアロルックス路線を歩むことになる。駆動方式はFR(後輪駆動)。前後にウイッシュボーンのサスペンションを採用し、4輪アンチロックブレーキシステムなどの先進のエンジニアリングによって、洗練された走りと快適な乗り心地を実現していた。日本に導入されたのは3.8LのV6のベースグレードLXに、210psの過給器付き3.8LのV6、そして5LのV8の3タイプ。過給器付きモデルのSCは本国では5MTが標準で4ATはオプション扱いというスポーツモデルだが、残念ながら日本仕様はオートマチックのみの設定であった。(1989.11) |
解説 |
ワゴンの概念を変えることを目指した意欲作 「サルーンの概念のすべてを変える」をテーマに2019年3月に日本市場でデビューを果たした508のステーションワゴン。サルーンモデル同様に掲げられたテーマは、「ステーションワゴンの概念のすべてを変える」であり、ステーションワゴンらしからぬスリークなスタイルを実現。リアオーバーハングはサルーン比で40mm延長され、ユーティリティ性能の向上も図られている。パワートレインはサルーンに準ずるもので、最高出力180ps/最大トルク250N・mを発生する1.6Lガソリンターボと、同177ps/400N・mを発生する2Lディーゼルターボの2種類。いずれも8速ATが組み合わされる。足回りにはアクティブサスペンションが採用された(2019.6) |
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