
| ボルボ C40 | ルノー カングー | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
255万円~571万円
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中古車相場 |
19万円~417万円
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| 42台 | 中古車掲載台数 | 482台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| ボルボ C40 | ルノー カングー | |
|---|---|---|
| 499万円~759万円 | 新車時価格 | 384万円~439万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4440×1875×1595 | 全長x全幅x全高(mm) | 4490×1860×1810 他 |
| --- | 排気量(cc) | 1333~1460 |
| 231~408 | 最高出力(馬力) | 116~131 |
| 4WD、FF、RR | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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日本初導入となる、電気自動車専用モデル ボルボ初の電気自動車専用モデルとして設計されたコンパクトSUV。SUVの利点をすべて備えながら、より低く洗練されたデザインが与えられている。フロントデザインは、電気自動車のボルボを象徴する新しい顔として、最先端のピクセル技術が用いられたLEDヘッドライトが採用された。インフォテインメントシステムは、Google社と共同開発したAndroid OSをベースとしたシステムで、ハンドルから手を離さず、直感的に操作が可能となっている。パワートレインは、前輪と後輪に1つずつ搭載された2基のモーターにより、最高出力300kW(408ps)/最大トルク660N・mを発生。航続距離は約485kmが予定されている。急速充電使用時は、約40分で0%から80%まで充電完了することができる。(2022.1) |
解説 |
「遊びの空間」から「もっと遊べる空間」に進化 広大な室内空間と豊富なユーティリティ、独自のデザインでルノーの屋台骨を支える人気モデル。新型では、従来型の「遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化を果たしている。全長が210mm伸びたことで、室内空間が拡大。荷室容量も従来型比+115Lの775Lを実現。人気の装備であった、ダブルバックドアは踏襲されている。エクステリアでは、大きな特徴となるバンパーが、ボディ同色バンパーに加え、ブラックバンパーも設定されている。エンジンは、最高出力131ps/最大トルク240N・mを発生する1.3L直4直噴ガソリンターボと、116ps/270N・mを発生する1.5L直4ディーゼルをラインナップ。組み合わされるミッションは、いずれも7速湿式デュアルクラッチの「7EDC」となる。(2023.3) |
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