
| トヨタ カローラフィールダー | スズキ eビターラ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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34万円~249万円
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中古車相場 |
339.8万円
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| 682台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
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| トヨタ カローラフィールダー | スズキ eビターラ | |
|---|---|---|
| 153.2万円~253.7万円 | 新車時価格 | 399.3万円~492.8万円 |
| ステーションワゴン | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 4360×1695×1465 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4275×1800×1640 |
| 1494~1797 | 排気量(cc) | --- |
| 74~140 | 最高出力(馬力) | 144~184 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FF、4WD |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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史上初となるダウンサイズを実施 トヨタを代表するコンパクトステーションワゴンの3代目。「大人4人が安心・安全・快適に長距離を移動できる最小のクルマ」という原点に立ち返って、開発は進められた。上質かつスポーティなイメージを演出しながらも、ステーションワゴンとしての高いユーティリティ性能が追求された。また、カローラの歴史では初となる外形サイズのコンパクト化を実施。全長を60mm短縮しながらも、後席乗員のニースペースは従来型に比べて+40mm、荷室長も+90mmの拡大に成功。後席を倒した場合、872Lという荷室容量が確保される。エンジンは、軽快な走りと優れた燃費性能を両立させた1.5Lと、燃費向上と力強い動力性能が実現された1.8Lの2種類が用意される(2012.5) |
解説 |
新型「eビターラ」でBEVの未来を切り開く スズキは、バッテリーEVの新型「eビターラ」を2026年1月に日本で発売した。2024年11月にイタリア・ミラノで初公開されたこのモデルは、スズキのバッテリーEV世界戦略車第1弾として位置づけられ、「エモーショナル バーサタイル クルーザー」をコンセプトに掲げている。デザインは「ハイテク&アドベンチャー」をテーマに、SUVの力強さとBEVの先進感を融合させ、悪路走破性にも優れた性能を実現。また、このクラスでは珍しい電動4WD「ALLGRIP-e」を採用し、様々な路面状況に対応可能な走行性能を備えた。新開発のプラットフォーム「HEARTECT-e」は軽量で広い室内空間を実現し、先進的な安全技術も搭載されている。この「eビターラ」は、スズキの新たな挑戦を象徴するモデルとなっている。(2026.1) |
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