
| マツダ MX-30ロータリーEV | スズキ ジムニーシエラ | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
188万円~454.5万円
MX-30ロータリーEVの相場表を見る |
中古車相場 |
55万円~578万円
ジムニーシエラの相場表を見る |
| 47台 | 中古車掲載台数 | 1017台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| マツダ MX-30ロータリーEV | スズキ ジムニーシエラ | |
|---|---|---|
| 423.5万円~494.2万円 | 新車時価格 | 176万円~238.6万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 4395×1795×1595 | 全長x全幅x全高(mm) | 3550×1645×1730 |
| 830 | 排気量(cc) | 1460 |
| 72 | 最高出力(馬力) | 101~102 |
| FF | 駆動方式 | 4WD |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
|
ロータリーエンジンを発電機として使用する、新しい電動車 従来型MX-30の基本的な価値はそのままに、EVとしての使い方を拡張させた、シリーズ式プラグインハイブリッドモデル。走行のすべてをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmの走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によって、さらなる長距離ドライブにも対応。この発電用ロータリーエンジンは新たに開発されたもので、必要とされる出力性能と省スペースが実現されたユニットとなる。最高出力125kWを発生する高出力モーターと同軸上に配置されることで、室内空間を犠牲にすることなく、モータールームに搭載されている。新たにブラック内装「Natural Monotone」が設定され、従来モデルとの差別化も図られた。(2023.11) |
解説 |
世界でも活躍するコンパクトな本格4WD 軽自動車のジムニーをベースに、小型車用エンジンを搭載し、海外市場においても小型で本格的な四輪駆動車として活動するモデル。新開発のラダーフレームに、FRレイアウト、副変速機付パートタイム4WD、3リンクリジッドアクスル式サスペンションを採用。ブレーキLSDトラクションコントロールを全車に標準装備し、高い走破性能も実現される。機能を追求した内外装デザインに取り回ししやすいボディサイズ。見切りの良さ、荷室空間の広さや使いやすさの向上も図られた。予防安全技術、スズキセーフティサポートも搭載され、「サポカーSワイド」に該当している。エンジンは最高出力102ps/最大トルク130N・mを発生する、新開発の1.5Lユニット。(2018.7) |
MX-30ロータリーEVとジムニーシエラの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!MX-30ロータリーEVとジムニーシエラの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではMX-30ロータリーEVの中古車は47台、ジムニーシエラの中古車は1017台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!