
| トヨタ カローラフィールダー | ケータハム セブン170 | |
|---|---|---|
| VS | ||
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29.5万円~285万円
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中古車相場 |
698万円~777.7万円
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| 723台 | 中古車掲載台数 | 15台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| トヨタ カローラフィールダー | ケータハム セブン170 | |
|---|---|---|
| 153.2万円~253.7万円 | 新車時価格 | 539万円~839.3万円 |
| ステーションワゴン | ボディタイプ | その他 |
| 4360×1695×1465 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3100×1470×1090 |
| 1494~1797 | 排気量(cc) | 658 |
| 74~140 | 最高出力(馬力) | 85 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FR |
| 5名 | 乗車定員 | 2名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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史上初となるダウンサイズを実施 トヨタを代表するコンパクトステーションワゴンの3代目。「大人4人が安心・安全・快適に長距離を移動できる最小のクルマ」という原点に立ち返って、開発は進められた。上質かつスポーティなイメージを演出しながらも、ステーションワゴンとしての高いユーティリティ性能が追求された。また、カローラの歴史では初となる外形サイズのコンパクト化を実施。全長を60mm短縮しながらも、後席乗員のニースペースは従来型に比べて+40mm、荷室長も+90mmの拡大に成功。後席を倒した場合、872Lという荷室容量が確保される。エンジンは、軽快な走りと優れた燃費性能を両立させた1.5Lと、燃費向上と力強い動力性能が実現された1.8Lの2種類が用意される(2012.5) |
解説 |
軽量スポーツカー「セブン170」が登場 ケータハムカーズは、2021年9月から「セブン170」の販売を開始した。このモデルは、660ccエンジンと軽量化により、日本の軽自動車規格に適合した最軽量のスポーツカーであり「セブン160」の後継にあたるモデルである。車両重量は440kgで、パワーウエイトレシオは193ps/tを達成し、0-100km加速はわずか6.9秒で実現している。「セブン170」は、ロード志向の「S」とサーキット志向の「R」の2種類が用意され、特別装備として新しいアロイホイールやリアLEDライトなどが搭載されている。また、環境に優しい設計が施され、ULEZとEuro6に適合している。(2021.9) |
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