1865件
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:5
走行性:5
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 2003/9~2009/4 | グレード | 1.5 G |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
とにかく燃費がいいので月のガソリン代が今まで乗っていた車より安くなった。
積雪のある地域のためワイパーが凍って暖気をしてもワイパーが凍った氷は解けずワイパーが効かないことがある。
通勤用に燃費のいい車を探していて、中古で購入しました。その当時はほぼ燃費といってもそんなに変わりがないと思っていましたが、実際乗って本当に驚き衝撃でした。この前に通勤に使用していた車でも燃費走行を心掛けていても、週に1回はガソリンを入れなくてはいけませんでした。しかし、それがこの車では2週間に1回になったのは信じられませんでした。車の種類が違って変動はありますが、月のガソリン代が少し安くなったのは間違いありません。しかし、毎日通勤で使用しているため走行距離が今現在200,000kmを超えています。数年前までは本当に不具合もなくまだまだ走れると思っていましたが、ここ1年ぐらいから1つ気になるところが出たら、また1つ気になるところがと出てきてしまっている状態です。ほぼ、毎日のように乗っているし快適な走りを続けてきてくれた車なのでとても愛着があるので色々メンテナンスはしていますがやはり年数や距離数を考えると乗り続けていくのは難しいかなと思っているところです。ただ、この車種の新しいタイプが出ていますし、この車を購入した当時よりも他のメーカーでも燃費走行距離がずっと上がっているのでいろいろ期待しながらもうしばらくはこの車の走りを楽しみたいと思います。
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:4
走行性:4
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 2015/12~生産中 | グレード | 1.8 A |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
外観・・・ 正直なところ、真正面から見た時の表情はあまり好きではないです。でも、それ以外のアングルはいいですね。特に斜め前から見た時のプロポーションとフロントの引き締まった表情は気に入っています。 エンジン性・・・ハイブリッドは初めてでしたが、システムとしての完成度は非常に高いと感じました。総合的なパワーはそこそこですが、エンジン、バッテリー、モーター、回生機構の4者が切れ目なく微調整しながらバランスを保って稼働しているのはまるで弦楽四重奏の芸術を聴いているかのようです。 走行性能・・・言うまでもなく絶対的なスピード、加速性能はそこそこというべきものです。しかし、時速0キロから100キロの間においてはどんな運転の仕方をしてもとても快適に走行できます。これの前に乗っていたのはグッドハンドリングで定評のあるドイツの車でしたが、プリウスは見劣りするところは全くありません。(100キロまでは) 乗り心地・・・なんと、乗り心地まですぐれています。後部座席は車格相応の広さではありますが、前後席ともシートの出来は良いです。車内は静かで、段差を越えたときのショックもよく打ち消されています。 この車に乗ると、自然とエコ運転するようになるので、滑り出しも停止もなめらかに静かに行われるようになり、尚更乗客の快適性はあがります。 燃費・・・言うことありません。短距離で渋滞ばかりという、前の車で5Km/lぐらいしかいかないと思われる状況でも、20Km/l以上の燃費が出ます。ちょっと遠出した日で、高速も混ざって全体的にすいていた時は、33Km/l近くの数字でした。 私の使い方は、都会の渋滞の多い道のちょい乗りが大半という車には厳しいものですが、それでも平均25Km/lをキープしています。前の車が10キロいかなかったので、驚くほかありません。 価格・・・もちろん、安い車ではないですが、ここまで機能性能が高く装備が充実していれば、圧倒的にお買い得といえるでしょう。外車なら500万円はいくほどのレベルだと思います。
内観・・・ 白いセンタコンソールが格好いいです。全体的によく考えられていて快適な居室空間、ラゲッジルームです。不満は収納スペースがやや少ないのと、スピーカーの音質があまりよくないのにオプションがないところです。
史上最高に金をかけて開発された乗用車は何かと聞かれたら、答えは間違いなくこのプリウスでしょう。そして、車としての出来も最高でした。これだけの安全性能、走行性能、快適性、環境性能を備え、価格も相対的には極端に安い。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:3
走行性:4
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:3
維持費:4
| モデル | 2003/9~2009/4 | グレード | 1.5 Sツーリングセレクション |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
悔しいですが、乗りやすく燃費が良く、踏めば電気ターボみたいな加速をする。 でも、少しパワー欲しい。1500ccなので仕方ないか。 結構踏んでも燃費が良い ハッチバックの割に中が割と広い。
①扁平タイヤでもないのに路面からの突き上げ感が凄まじい。 ②一定の速度を超えると急にうるさくなる。 ③車内の至る所にある手抜き感は否めない。 ④街中で「またプリウスかよ」的な目で見られる。 ⑤走行モードが極端過ぎて使いづらい(エコは遅すぎ、パワーはアクセル操作に機敏過ぎ)。
燃費は実質約21kmぐらい、冬は特に悪く18kmぐらいになる。 移動の足として割り切ってしまえばいい車かも。でも、それならアクアをお勧めします。 燃費以外に見るべきところがない車 開発費を回収するためにかなり高い値段設定になっているとおもう。 補器バッテリーがあがってしまうと全く反応しなくなる。 社外パーツは豊富なので自分だけのプリウスに仕上げる事も出来ます。 装備もOPは充実しており、全部付けると高級車レベルです。 足りない部分はある程度補える車なので、後は賛否両論あるリアスタイルと、 どんなに着飾ってもプリウスとして見られるという事を納得出来れば買いだと思います。
投稿日:2017年9月14日
2
デザイン:2
走行性:3
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:3
維持費:2
| モデル | 2009/5~2015/11 | グレード | 1.8 S |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
乗り心地大変良いです。クッションが良く腰が痛くなりません。クーラーの効きもよく、内装も綺麗で高級感があります。見た目もシンプルでよいと思います。加速はゆっくり目ですが、発進時には事故防止のためにもちょうどよいです。トランクが広くて後部座席と合体させられるので大きな荷物も運べます。
燃費が良いからと言われて買ったのに、ガソリンがハイオクでないと、カスがたまるためカラカラ音がします。定期的にエンジンのクリーナーを買っていますが、結構頻繁にしないといけないので、お金がかかります。昔はレギュラーだったので、コスト的には疑問です。 トランクの開け方がちょっと不便です。キーにボタンがあって遠隔操作できたほうが荷物が多い時には楽だと思います。 上り坂だとびっくりするくらいガソリンを消費します。山坂道を行くとメーターを見てびっくりすると思います。
燃費目当てだったのでガソリンがハイオクでないとカラカラ音がして近所迷惑になるのが不満です。メーカーさんにも問い合わせましたが、改良はしてくれずハイオクにしてくれと言われただけでした。車には詳しくないのでこのメーカーさんの対応が普通なのかはわからないけど、知っていたらこの車種を選びませんでした。ただ、最初の頃はレギュラーで走っていました。そのときは燃費が良くてよいなと思っていたので、カスが溜まる問題さえクリアできればとても良い車だと思います。
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:5
走行性:5
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 2009/5~2015/11 | グレード | 1.8 S |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2009/10~ |
| 燃費 | 25km/L |
燃費も良く見た目も良く大きな故障もない。大ヒットしたおかげでアフターパーツも豊富にあり カスタマイズにも苦労しません。 維持費が安い! メーカーオプションが豊富で当時の最新技術が詰め込まれた車でした。しかもエコカー補助金等で安く新車を購入できる機会があった。値引きと補助金で全部入れて190万で新車が購入できた。今でもリセールバリューも良く下取りも良いです。
ノーマルだとコーナーでよれるのでブレース等追加する必要がありますが、万人受けするように セッティングされているのでそれは仕方ないかも・・・ ロードノイズが結構響きます。軽量化のために色々犠牲にしている結果だと思います。 PWRモードにしないと走りは鈍いです。 スポーツ走行には不向きです。 街中プリウスだらけなので駐車場で自分の車を探すときに苦労します。
中古車だと値段も手ごろで玉数も多く選びたい放題で今の高性能な車にたいしてしてヒケをとらず高グレードのオプション満載車を安い値段で購入できるのはすばらしいと思います。 普段の足にも遠乗りも用途を選ばず活躍してくれます。 中古で購入する場合はHVバッテリーの交換代が馬鹿にならないので交換しなくても良い車両を 選ぶのが大切です。HVバッテリーは10年はもつようですが、寒い地域や走行距離が以上に多い車は控えたほうがよろしいかと思います
投稿日:2017年9月13日
4
デザイン:2
走行性:2
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:3
維持費:4
| モデル | 2003/9~2009/4 | グレード | 1.5 Sツーリングセレクション |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2015/7~ |
| 燃費 | 23km/L |
やはり燃費が良いこと。ハイブリッドの良さが出ていると思います。一度乗ってしまうと一般のガソリン車には戻れません。ハイブリッドの特性で回生ブレーキを使用しているので、ブレーキパットの消耗が少ないことや電気で動いている関係上、エンジンの負荷も低いようでかなりの走行距離を走ってもエンジンが持つようです。加速もスムーズで車重を感じさせない部分も良いと思います。ハイブリッドバッテリーも相当の距離持つようで、HVバッテリーの消耗を心配する必要はなさそうです。エアコンも電気で動いているため、燃費に影響はなくアクセルを踏みこまないとパワーが足りないなどはありません。ある程度完成されているように見受けられます。慣れもあるかとは思いますが、圧倒的な燃費はすごいと思います。
まずはハイブリット特有のブレーキタイミングです。回生ブレーキなので、ブレーキの利きが一定ではなく、終わり際にギュッと聞くようなイメージです。しばらく慣れるまで通常のブレーキとは感覚が違うため違和感があるかと思います。あとはAピラーが思ったより寝ているので、背が高い人などは圧迫感を感じるかもしれません。慣れてしまえば何ら問題はないと思いますが。あとはトヨタ特有の足回りの貧弱さがあります。何というかびっくりするぐらい粘らないというか、本当にサスが仕事をしているのだろうかと心配になるぐらいのロールやコーナリングの不安定さがあります。もう少し足回りにお金をかけても良いかなと感じます。まともな足を入れると別物のように素晴らしい車になります。
色々と不満はありながらも、圧倒的な燃費は非常に魅力的な車です。出足の良さなどは気持ちよく走れます。ただ、足回りが気になるのでコーナではびっくりするぐらい安定しません。こちらは今後の課題なのかなと思います。とはいえ、全体としては良い車だと思いますよ。
投稿日:2017年9月13日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:3
運転しやすさ:3
維持費:5
| モデル | 2015/12~生産中 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2016/2~ |
| 燃費 | 25km/L |
燃費が期待どおりの数値でした。歌舞伎役者と称されたフロントからのデザインもじきに慣れました。家族によると後部座席の乗り心地は決して悪くないそうです。
収納がいまいちで、家族での週末買い物の際には、トランクに入りきらず、座席の足元に見ミネラルウォーターを置いたりしています。また、リアのデザインはいまいちで、1年以上乗っても気に入りません。自分で目にすることは多くないのですが。100円パーキングで車止めが車をすらないか心配でしたが、いまのところ大丈夫なようです。
燃費が良ければ売れたであろう先代モデルと違い、ハイブリッド車が当たり前のこのご時世、現行のように尖ったデザインでないと、目を引かないのかもしれません。お年寄りにはなかなかなじめないかもしれませんが。フロントのデザインは気に入っていますが、後ろからのデザインはいまだなじめません。燃費はこれまでのトータルで25km/lと、期待どおりです。市街地走行でも燃費が急激に悪化することもありません。心配していた後方の見切りも慣れると苦になりません。次回乗換の際に、またプリウスを購入するかというと、少々悩むところです。数年後には、さらに魅力的なモデルは多数ありそうですから。
投稿日:2017年9月13日
5
デザイン:3
走行性:4
居住性:5
積載性:3
運転しやすさ:5
維持費:4
| モデル | 2015/12~生産中 | グレード | 1.8 S ツーリングセレクション |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2017/7~ |
| 燃費 | 25km/L |
クラスを超えた上質な乗り味は予想外で、17インチ45タイヤを履いているのが信じられないくらいフラットな乗り心地や静粛性、カーブでほとんどロールを感じないなど、これが新世代シャシーTNGAの効果だと体感した。あとセーフティセンスPの半自動運転はとても楽ちんなうえ、ブレーキングなどはプロ並みの絶妙な制御をしてくれる。おかげで先日の長距離走行では行程の半分以上ペダルフリーで走破し、いつもの疲労困憊状態がほとんど感じなかった。因みに先日の燃費はほぼノーマルモードで総合26.7㌔/L。
先代にあった床下収納廃止など、とにかく収納場所が少なくて困る。かろうじて小型の三角停止版が入ったのみで分厚いマニュアルの収納は諦めた。あとは低重心と引き換えにシート座面が低く、尻がスッポリ落ち込むポジションと、見た目に高級感のある本革風材質も超ムレるし滑るしで腰痛持ちの自分には合わない事。また他が静かなせいか45タイヤのロードノイズだけは耳障りな事。あとは賛否両論の外観だが、実物を見慣れると意外にカッコ良いのだが唯一深海魚のようなマスクだけは未だに馴染めない事くらいか。
優秀な燃費ばかり注目されがちだが、低重心、高剛性の新世代シャシーTNGAが、このクラスでこれだけ上質な乗り味を達成している事のほうに感心。 当初は抵抗のあった賛否両論のデザインも試乗したらどうでもよくなるほどスムーズで、これだけでも買う価値あり。
投稿日:2017年9月13日
5
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 1997/12~2003/8 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2008/8~2015/3 |
| 燃費 | 18km/L |
トヨタ初のハイブリッドカーだったので、ハイブリッドバッテリーの交換が永年無料のモデルでした。初期ロット500台ほどが、無料の対象だったようです。 小回りがよく利いて、運転しやすかったです。
ハンドルが軽すぎました。高速道路とか、狭い道で、慣れてないと直進から逸れてしまいがちでした。 カーブでは、フワフワして乗り心地が悪かったです。 トランクルームに、大きなハイブリッドバッテリーが積んであるので、大きな(長い)荷物は積めませんでした。リアシートが倒せない設計でした。 軽量化が進んでいて、ドアがとても軽くて、不安なほどでした。 街乗り主体で設計されてるんだと思いますが、山道が辛そうでした。トルクがでませんでした。山道ではエンジンの音が頼りなかったです。 街乗りで、信号の多い所では、ハイブリッドカーの利点が活かせそうです。 ただ、最近のハイブリッドカーは山道でも力強く走ります。 最初からディスプレイとラジオ・カセット(MD)が搭載されていますが、これは車に組み込まれていて、取り外しや交換はできません。自分の好きな社外オーディオを積めません。
ハイブリッドカーの最初のモデルで、燃費が良くて、静かで、画期的でした。 今はプリウスはたくさん走っていますが、当時はかなり少なかったと思います。
投稿日:2017年9月13日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:5
| モデル | 2009/5~2015/11 | グレード | 1.8 G |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2015/4~ |
| 燃費 | - |
燃費の良さは言わずもがな。適当に運転しても街乗り20km/L行くのは驚き。 ただし、高速は自分の運転だと23Km/Lくらい。それでもいいと思う。 アイドリングストップをものすごく頻繁に行っているのですが、一般的なアイドリングストップ車と違い、スターターの音がしないので停車中でなければまず気づかないほど。急加速をしなければ静粛性は抜群に良い。 メーカーオプションのAC100V1500W電源の設定は大変素晴らしい。
シートは結構不満な点が。 シート生地が合皮+布なのですが、合皮部分がとても安っぽく(プロボックスなどに使われているビニールレザーのように感じてしまう)滑りやすい。これなら全て布のほうが良かった。 フロントシートはもう少し大きいほうが良い。 電動シートなのはいいのだが、メモリー機能が無い。 とはいえ、きちんと設定すれば腰が痛くなるようなことは無かったので我慢できる範囲。 インパネにソフトパッドを貼って欲しかった。 フォグランプの色はなるべくヘッドライトと合わせたほうが良いと思う。
燃費とアイドリングストップ時(モーター走行時)の静かさを除けば、可もなく不可もなくな車という印象。 燃費とは違う部分で何かこだわりがあるのであればおススメしません。特にこだわりがなければ買って損なしの車です。 メーカーオプションのAC100V1500W電源は強くお勧めします。同じクラスの発電機買うよりずっと安くメンテナンスフリー。災害発生時には心強い味方になります。電子レンジだって使えます。 普段は携帯電話やPCの充電などに使用しています
エモーショナルなデザインと走りを実現
走行性能が向上し、JC08モード燃費は40.8km/Lを達成
1.8Lエンジンやリダクションギアなどハイブリッドシステムが進化
ハイブリッドシステムがさらに進化
世界初のハイブリッド乗用車
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。